最近はあまり英語に関連する本を買わなくなりました。
過去に買ったものを挙げればキリがないくらいです。
ここでは、比較的最近買った英語関連の本や、購入時期は古いけれどおすすめできる本、
そして、英語関連以外のおすすめの本やCD/DVDをご紹介いたします。
英語、日本語、その他のおすすめの本・CD/DVD
日本人にとって英語とは何か
新聞の書評を見て買う気になりました。まだ途中ですが、なかなか考えさせられる書のようです。
シェイクスピアの英語で学ぶここ一番の決めゼリフ
シェイクスピアのセリフはいろいろな場面で引用されています。英文化の背景などがここから少〜し見えるかもしれませんよ。
笑うバックパッカー
お勉強に疲れたらこれでちょっと笑ってください。
検定絶対不合格教科書古文
学生時代から古文が好きだった著者が、当時ぶつけた疑問を解決してもらえない学校古文にもの申し、古典文学の面白さを広く知ってもらいたいと願い著した本だと理解しています。
武士道
日本人のもつ”道徳心”みたいなものはなかなか欧米人には伝えにくいものです。これを読んで英語でも説明ができるればあなたも国際人(?) <対訳版>です。
漢文の素養
漢文は先人が編み出した”翻訳技術”の極みです。学生時代は苦手な漢文でしたが、そう思うと歴史をたどらずにはいられません。
日本の歴史をよみなおす
よみなおしましょう。日本の歴史をきちんとわかっていないと、恥ずかしい・・・
日本人のしきたり
知っているようで実は知らない日本のしきたり。外国人に聞かれて困ったことは数知れず。外国語習得の前にこっちが先かも。
ヨーロッパものしり紀行
各国の話題があるのでこのページに載せました。ヨーロッパ旅行をお考えの方はこの本が参考になると思います。<くらしとグルメ編>の他にも色々あります。
遊ぶ日本語不思議な日本語
時代における日本語の変化やその由来なども、知ってみると意外と面白い。
沖縄をどう教えるか
日本人として知っておくべき歴史という以上に、沖縄のことはきちんと勉強しておきたいものです。
英語のたくらみ、フランス語のたわむれ
フランス語関連のページでもご紹介しました。自信を持ってお勧めできる著の1冊です。
Hamlet
英文学にはあまり興味がないのですが、シェイクスピアは別。しかしなかなか骨が折れます。英語じゃないみたいで・・・
世界で一番気になる地図帳
タイトルに惹かれて買いました。なかなか面白いです。
世界美術館の旅
見ているだけでもいいのですが、ぜひ訪れたい美術館が盛りだくさん。交通アクセスなども載っているトラベルガイドでもあります。
ジーニアス英和大辞典
学者じゃあるまいし・・・と悩みましたが思い切って買いました。重たくて困りますが、CD版だけでなく紙ベースでも置いておきたかったので。
祖国とは国語
数学者の唱える国語教育絶対論です。『国家の品格』でおなじみの藤原正彦さんの著。とても読み応えがあります。
木を見る西洋人 森を見る東洋人
どちらがいいというのではなく、双方の理解を高めるために読んでおきたい著。哲学的な観点からも触れられています。
てくてく歩き 倉敷・広島・西瀬戸内海
広島への旅に役立てました。車を利用しない旅の方には便利です。この通りに行けば効率よく名所を回ることができそうです。
日本人として最低限知っておきたい“Q&A”近現代史の必須知識
近現代史はしっかり勉強しなければ。学生時代はさら〜っとしか習った記憶がありませんからね。
知ってる古文の知らない魅力
そんな魅力があるならぜひ教えてください・・・そんな気持ちで買い求めました。決して得意ではなかった学生時代の古文をふりかえりつつ。
2001年哲学の旅
故 池田晶子さんの著書です。
哲学の旅・・・こういう本を探していたんです。
英語達人列伝
先人がどのように英語を学んだのか、そしてどんな風に欧米人に立ち向かったのか。ぜひ知りたくて買い求めました。感心させられ通しです。
もっとえいご漬け
たまにはこういうので楽しく勉強もいいですよね。
わたしの外国語学習法
”ほとんど自国を出ずに欧14カ国+日本語、中国語を身につけた・・・”とあっては読まずにはいられません。ヒントを頂きたくて買い求めました。
Longman Essential Activator
より自然に適切な表現力を身につけたくて。
英英辞典です。
外国語で発想するための日本語レッスン
”発想の技術”を、絵や本のよみ方から学ぶトレーニングありそうです。仕事の上でも大変役に立った本です。あとはこれをどう生かすか・・・
斎藤和英大辞典
これもとってもいい辞書です。
「
英語のお勉強ページ
」にも表現をピックアップしてご紹介しています。
社会人のための国語百科
社会人のための、というのが気に入りました。
ためにもなるし、読み物としても楽しめます。
日本奥地紀行
遠い異国の地、日本を訪れたイギリス人が、当時の日本をどう見ていたのかがうかがえます。とても興味深く読みました。
世界名作文学の旅
「○○の旅」というのにとても弱い・・・
私の好きな仏独伊とあれば尚更です。
日本にある世界の名画入門
絵画の鑑賞も大好きですが、なかなか観に行くことができません。この本で見てからこれぞと思う絵画を観に行けたらと思い買い求めました。
茶の本
岡倉天心が西洋人に”茶”を通して西洋に日本文化を説こうと試みたものです。
”わび・さび”は少々の語学力と薄い知識では語れないと思い、私もまずはこれで勉強です。
ヨーロッパの旅とキリスト教
ヨーロッパの旅ではキリスト教文化に触れる機会がたくさんあります。言葉と同様、キリスト教文化の知識を深め旅をより楽しみましょう。
品名
商品説明が入ります。
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商品説明が入ります。
※ここでご紹介している本などは、全て私が購入した上でおすすめしているものですが、
各商品の説明文は所感を記載しているにすぎません。
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