旅とゴガクの "La couleur du temps"

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フランスに関する本・CD/DVDのおすすめ

Nouveau Petit Royal
プチ・ロワイヤル仏和辞典
やっぱり辞書は必要!
SHARP コンテンツカード 仏語
同じプチ・ロワイヤルの仏和と和仏が両方使える優れもの。何と言っても検索が早く、携帯に便利なのがいい!重宝しています。
Larouse Francais-Anglais
ラルースの仏英・英仏辞典です。
日本語より英語でのニュアンスの方が掴みやすい時もある。



フランス語で綴る
季節のあいさつなど、グリーティングカードを書く時に便利です (私はこれがないとダメ)
読んで楽しい文法書。フランスのポスターや詩の引用から文法をお勉強できます。
文化も学べる文法書!
そうは言ってももう少ししっかりした文法書もほしいという方に。独学でフランス語を学ぶ方におすすめします。



歌で楽しくお勉強。
もちろん歌詞とCD付きです。フランス語の音とリズムも身につけましょう!
 
たまにはオペラでフランス語。
大好きなオペラの一つです。解説の言語はいろいろ選べます。
ミシェル・ポルナレフのベストCDです。誰もが一度は聞いたことのあるあの曲がきっとあります。



入門・初級を終えた方にはこちらがお勧めです。 タイトル通りの思いを抱いたらこれでヒントをいただきましょう。 日本の生活習慣をフランス語で語りたい方や、フランスのお友達にも喜ばれるでしょう。


日本語を専門とするフランス人研究者の妻と東大教授の夫による対照言語学なんですが、興味深い内容です。 おなじみ篠沢教授のフランスのこと、フランス人のこと、フランス語のこと、ア・ラ・カルトです 「読む」シリーズの他にも色々ありますが、やっぱり「読む」ことでインプット量を増やしたい。




大好きな本のひとつ。
英仏両学者の対談形式でお二人の語学や翻訳、文学についてのエピソードが盛り沢山です。
アーティチョークを使ったレシピがないかと求めた一冊でしたがありませんでした。でもたまには家でフランス料理も楽しみたい。 三島由紀夫さんによるフランス文学についての講評です。



フランスの美しき村
フランス各地の、ガイドブックにはあまり取り上げられないような小さな村が紹介されています。
美味礼讃
私が持っているのは白水社の右欄のものですが、現在はきっと入手困難でしょう。私も古書で求めました。文庫版は持っていませんが、携帯するには軽くて良さそうです。
これが私の持っている『美味礼讃』
ブリア・サヴァランによる、味覚や食物、飲料類などあらゆる食に関する知識やエピソードがつづられています。とってもおもしろい!



聴く力も高めておきたいですね。
中級レベルかな?
確かに英語が多少なりともわかればフランス語もできるような気がします。 カミュの『異邦人』です。
日本語で読んだことのあるモノなら原書でも読めるのではないかと・・・




※ここでご紹介している本などは、全て私が購入した上でおすすめしているものですが、各商品の説明文は所感を記載しているにすぎません。従って、ご購入後に異なる感想をお持ちになっても、クレームはご遠慮頂きますようお願い致します。




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