ユニット3のまとめ
dom, 18 may.,
Rosetta World Italiano, (ロゼッタ・ワールド イタリア語)
Level 1-Unit 3-Lesson11 [聞き取りと読解]+[読解]
Lipasso Unità Tre
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ロゼッタさんの各ユニットは、少なくともレベル1ではレッスン11まである。
(プログラム構成はスクロールして上記↑をご覧ください)
これまでのところ、レッスン11は決まって ”ユニットのまとめ” となっていたが、ユニット3も例外ではなかった。
久々に登場する語や表現もあり、「あ、そうそう」「こんなのがあったな」などと思いながら取り組んでいた。
すっかり忘れている表現もあったけれど、イタリア語をゼロから、しかも完全独学で始めたにも関わらず、少なくとも聞きとって何のことかがわかっているだけでもよしとしたい。
絵や写真を見ただけでそれを描写せよといわれるとちょっと辛いが、まずは聞き取りと読解を仕上げたいと思う。
何度も取り上げているように、ロゼッタさんには [聞き取りと読解] や [作文] の他に [会話] もあるので、それも利用すればもっと効果的に習得できるのだろうとは思う。
マイクもいるし・・・
あれもこれもと手を広げると継続するのも難しくなりかねない。
もうちょっと様子を見ようと思う。
それにしても、ユニット3のレッスン1に取り掛かったのがいつだったか振り返ってみると、なんと1月だった。これは忘れて当然かもしれない。
しかし、すっかり忘れている単語が3つだけだったと言えなくもない。
とは言ってもちょっと時間をかけすぎた感もある。
もうちょっとだけペースアップしたほうがいいかな。
あまり1ユニットに時間をかけすぎるのはよろしくない気がする。
気合いを入れて目標みたいなものをたてるとしんどいけれど、ある程度はめどを立てた方がよさそうだ。
ユニット3はあと1日、レッスン11の [作文] をしてから終了するけれど、ユニット4はせめてもう1か月くらいは早めに終えたいと思う。
ちょっと反省のユニット3となってしまった。
しかし、たかだかユニット3位のレベルで4カ月もかけているようでは、ユニット4、ユニット5・・・と少しずつ難しくなっていく毎に期間が延びるようでは大変だ。
何といってもレベル1のユニットは8まであり、私の場合はしかもレベル2まで手元、いや、机の足元で出番を待っている。
ウンポドーポ
gio, 15 may.,
Rosetta World Italiano, (ロゼッタ・ワールド イタリア語)
Level 1-Unit 3-Lesson10 [作文]
L'ora, orologio, parti della giornata
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今日は時間の表現の[作文]をする日。
Sono le ...という表現と数字さえ理解できれば問題ないところなので、今日の作文は肩肘張らずにできたように思う。
敢えて心配なことをあげるとするなら、人にイタリア語で時間を言われてすぐに何時何分かわかるかどうかということくらいかな。
といっても何もすぐにわからなくても、頭の中でちょっとくらい ”訳す”時間が生じてもいいと思う。
通訳をするなら別だけれど、私の場合は旅行で楽しむイタリア語だから、少々タイムラグが生じても間違わなければいい。
そのうち慣れればよしとしよう。
それにしても "un po' dopo le cinque" ...
この表現はリズミカルで頭に残りやすい。
というより、口が覚えてしまったようだ。
"meno un quarto" (〇時)15分前 の表現などはまだ口になじんでいないけれど、 〇時ちょっとすぎを表わすun
po' dopo... はすぐにでも使えそうだし、よく使いそうな表現だ。
こんな風に口になじみ頭に残りやすい表現が多いと外国語学習時にはとても助かる。
次回はいよいよユニット3の最終レッスン(L11)。
ユニット4まであと少し。
何とか週末に終わるかな?
「今何時?」時間の表現
sab, 10 may.,
Rosetta World Italiano, (ロゼッタ・ワールド イタリア語)
Level 1-Unit 3-Lesson10 [聞き取りと読解]+[読解]
L'ora, orologio, parti della giornata
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L'ora, orologio,...という今日の課題を見ても何のことかわからなかったけれど、始まってみると ”ついにきたか” といった感じ。
時計の読み方
初めて英語で時計の読み方を習った時のことは覚えていないけれど、フランス語で習った時は、まるで小学2年生の気分だった。
たしか小学2年生の算数の時間に時計の読み方を習ったと思うけれど、3年生だったかな?
いずれにせよ、子どもが時計の読み方を覚えるときの心境に近いと思う。
時計を読むことは日常的に行われていることだから、他よりも余計に ”母語の干渉” が入る。
簡単に言うと、真っ先に日本語で時計を読んでしまうということ。
理屈はともかく練習だ。
これは何度も口で慣らせて身につけるしかない。
後は数字の問題だから、構える必要はない。
時間をあらわすのは ”Sono le ...” を使う。
基本的な例をあげておくと・・・
Sono le sette.
(7:00)
Sono le sette e mezza.
(7:30)
Sono le due e un quatro.
(2:15)
Sono le tre meno un quatro.
(2:45 → 3時15分前)
Sono circa le cinque.
(だいたい5時) *circa=およそ、だいたい
È un po' dopo le cinque.
(5時少しすぎ)
*po' = poco (少しの) の短縮系,/un po' = un poco ,dopo=あとで
Sono le nove meno un quatro. E notte.
(9時15分前 → 20:45)
*notte = 夜
Sono circa le dieci e mezza. E mattino.
(午前10時半の少し前)
*mattino = 朝
Sono circa le undici e mezza del mattino.
(朝11時半の少し前)
È un po' dopo le cinque. E pomeriggio.
(午後5時過ぎ)
* pomeriggio = 午後
その気になれば日常的に練習が可能。
時計さえあれば、いや、時計がなくても練習はできる。
でもムリをすると頭も疲れるのでほどほどに。
そんなに気合を入れなくても時間を聞いたり言ったりは日常的なことなので、いずれ慣れるというもの。
英語で時間を聞くことも、言うこともいつの間にかできているじゃないか。
いずれにせよ、時間の表現は外国語を学ぶなら必ず通る道、
やっと来たかという感じ。

※訳は直訳ではなくその時間をわかりやすくあらわしています
聞き逃したウン
gio, 08 may.,
Rosetta World Italiano, (ロゼッタ・ワールド イタリア語)
Level 1-Unit 3-Lesson9 [作文]
Parti del corpo; quadri e disegni
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un uomo
今日はこの un を何度か聞き逃してしまった。
un uomo なんて語はこれまでに何度も出てきたにもかかわらず聞き洩らすとは!
ユニット3もいよいよ後半にきて読み上げられるスピードが微妙に速くなってきたのか・・・
それとも今日は少し部屋が暑かったため、窓を開けていたために雑音が入り聞きづらかっただけなのか・・・
それとも・・・
1週間以上ロゼッタさんをさぼったツケなのか・・・
なぜ聞き洩らしたのか理由はともかく、そもそも ”馴染んでいる語” ”良く知っている語” なら、聞き取れていなくても答えられるはず。
時々遊び心でやっている ニンテンドーDSの 『もっとえいご漬け』 なんて、ほとんど聞き取れていなくても、あるいは、聞いた直後にもかかわらず忘れてしまった文でも、日本語訳を頼りに英作文できているじゃないか。
それはその文を知っている(知識として持っている)から、あるいは、馴染んでいるからといえる。
やっぱりまだまだモノになっていないんだな、、、私のイタリア語。
これは「ロゼッタさん」のせいではないと思う。
学習の間が長いこと、まだまだ音読が足りないこと、などなど原因はいろいろ。
ちょっと飽きが来てしまったのかなイタリア語・・・
最近身の周りにイタリアに関する話題が少ないからな。
せいぜいピザを食べるくらいだったりして。
ま、とにかく頑張らなくちゃ。
「ロゼッタさん」がどんなものかを見極めるためにも、
そして、来年か再来年のイタリア旅行を堪能するためにも!
そろそろ忘れる単語も出はじめます
lun,, 28 apr.,
Rosetta World Italiano, (ロゼッタ・ワールド イタリア語)
Level 1-Unit 3-Lesson9 [聞き取りと読解]+[読解]
Parti del corpo; quadri e disegni
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今日はまさに描写する表現。(実際のテーマは、腕や足といった体の部分、絵、デザインの表現)
日常的にどうしても必要な表現かどうかはともかく、どんな場面でも描写なしでは会話は成り立たないだろう。
例えば、「あそこに立っている黄色いシャツを着た人を見て」 とか、「あのイチゴのケーキがほしい」とか、見た目を描写せずに会話することは難しい。
今日のロゼッタさんに限らず、これまでもずっと簡単な描写の表現を習ってきたのは確かで、物の名前 -つまり名詞から始まって(実際何から始まったかは覚えていないが)、形容詞、簡単な動作(動詞)を学習してきた。
ユニット3まで進んだものの、まだそれほど難しい描写を学習している気はしない。
ただし、単語はだんだん覚えにくくなってきた。
というより、最近学習に間をあけてしまうせいか、どうしても忘れてしまう。
今日は初出と思って調べた単語がいくつか既出だった。
ただ、その忘れていた単語は 「クマ (un orso) 」 と 「腕 (un braccio)」 のみで、しかもいつも通りロゼッタさんのプログラムでは
”写真” が使われているので、解答するのに困ることはなかった。
念のために辞書を引くと、すでにチェックマークがついていたというだけのこと。
使わなければ忘れるのは当然のことなので肩を落とすことはない。
忘れればまた覚えればいいのだ。
それでも忘れればまた覚えなおせばいい。
それに ”くま” くらい忘れたってかまわない。
”腕” ならその内また出てくるだろうから、いずれきちんと覚えられるだろう。
そうそう、こうして忘れかけたころにまた登場させてくれるのもロゼッタさんのありがたいところだ。
今日は他に ”zampa(動物の足)” や ”testa(頭)” など、久々に登場して思い出させてくれた単語も少なくなかった。
最後に今日印象に残った表現をひとつ・・・
C'è un disegno di una faccia sorridente su questa maglietta.
una faccia sorridente が maglietta (Tシャツ)に描かれています
ロゼッタさんの作文について
gio, 17 apr.,
Rosetta World Italiano, (ロゼッタ・ワールド イタリア語)
Level 1-Unit 3-Lesson8 [作文]
Professioni e stati di salute; aggettivi qualificativi
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中2日で同じレッスンの作文を・・・
これでも働きながら勉強する身としては精一杯のつもり。
毎日レッスンも不可能ではないが、私の性格上のんびり型が長続きさせるためのコツと思っている。
さて、[聞き取りと読解] の段階では、新出単語も多く侮れなくなってきたと感じたものの、今日の [作文] はそれほど大変だとは思わなかった。
作文と言っても、時々記しているように、まったく無の状態から作文するわけではなく、画面上には絵が表示されている上に、作文する文が読み上げられる。
おまけに、語のブロックがバラバラとはいえ画面上に並んでいるので、読み上げられたイタリア語を聞いてから該当するブロックをクリックし、要するに並べ替えるだけで作文が完成してしまう。
難しさは感じない。
むしろバラバラの語のブロックを探す方が難しいくらい。
(脳トレにはなるかもしれないが・・・)
できれば読み上げられた文を聞いて、自力でキーボード入力できるほうが私にとっては有難いが、変更できそうにないのでこのまま続けるよりほかない。
できればレッスンが進むにつれ、ブロック選択型からキーボード入力型へシフトしていただけることを願うばかり・・・
そう思うのなら愚痴っていないでプログラム以外に自分なりの作文練習でもすりゃいいじゃないかと思われるかもしれないが、前に 「ロゼッタさんは実験」
でご紹介したように ”ロゼッタさんのみでどこまでできるか” を試しているところがあるので、出来るだけ他のことはせずに続けてみようと思っている。
来年、あるいは再来年イタリアへ行って手ごたえを感じられるかどうか。
少なくともそれまではこのやり方で通してみようと思う。
幸か不幸か今年は旅行できないので、ロゼッタさんの学習を進める時間はたっぷりある。
あなたの職業は?
lun, 14 apr.,
Rosetta World Italiano, (ロゼッタ・ワールド イタリア語)
Level 1-Unit 3-Lesson8 [聞き取りと読解][読解]
Professioni e stati di salute; aggettivi qualificativi
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今日はどうやら職業に関する表現らしい。
まずは、医者・看護婦・メカニック・生徒、などの語を確認するところから始まる。
いつも通り、4枚の絵が並べられており、一語一語読み上げられる。
医者は un dottore、メカニックは un meccanico 、生徒は una studentessa といった具合に、英語に似ているので間違うことはなかった。
残るは看護婦、
これは読み上げられるまでもなく絵からそれとわかるが、イタリア語では un'infermiera となり、絵がなければわからない。
他に今日は、秘書、料理人、大工、ウェイター、教師なども出てきた。
覚え方にコツはないので何度も目にし、口にし、耳にして根気よく覚えていくよりほかはない。
英語に似た語は見聞きすればわかるものの、何もない状態から自分で言えるかどうかはまた別の話。
似ているとは言ってもやはりイタリア語は英語ではない。あたりまえだけど・・・
さて今日はこれらの語を使っていろいろな表現が出てきた。
Lui soffre.
(彼は痛みを感じている=痛い)
Lui ha paura.
(彼は恐れている) *avere paura=怖い、怖がる
L'uomo è fiero di suo figlio.
(その男は息子を誇りに思っている)
Quest' uomo preleva i soldi in una banca.
(この男は銀行でお金をおろしている)
Lei sta cucinando.
(彼女は料理している)
L'infermiera si prende cura dell' uomo
(看護婦が男の世話をする) *prendere cura di・・・の世話をする.
La segretaria sta scrivendo a macchina.
(秘書が(タイプライターを)タイプしている)
Il fornaio sta cuocendo il pane.
(パン屋がパンを焼く)
L'insegnante sta insegnando agli studenti.
(先生が生徒に教える)
Il dentista sta lavorando sui denti dell' uomo.
(歯医者が男の歯を治療する)
まだまだある。
ユニット3も後半になってくると、なかなか侮れなくなってきた。
これはかなり音読をこなさないと簡単に身につきそうにはない。
どうかレッスン9以降、忘れかけた頃に復習できるよう登場しますように・・・
※上記イタリア文の訳は、大間違いではないと思われますがイメージしやすいように簡易に表しているにすぎませんので参考程度にとどめてください。
「ロゼッタさん」は実験
mer, 09 apr.,
Rosetta World Italiano, (ロゼッタ・ワールド イタリア語)
Level 1-Unit 3-Lesson 7 [作文]
Persone; aggettivi qualificativi
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今日は前回と同じレッスン7の [作文]を。
1週間あいてしまったおかげで、やはり前回初出の単語はかなり忘れていた。
「ロゼッタさん」お得意の ”絵” があったおかげで何とか思い出すことはできたものの、やはり単語は使わないと忘れるというもの。
イタリア語はあまり身近にないし、フランス語を始めた時のように、暇があればテキストを見るという地道な作業をしていないから尚のこと。
今日も [作文] と言っても、紙と鉛筆を持って書いているわけではなく、PCの画面にランダムに並べられた語をクリックして文を作るというものだから、何となく物足りない気もする。
紙に書きたい・・・
じゃあ書けばいいのだけれど、この「ロゼッタさん」は、私にとって ”実験” のようなもので、つまり 「ロゼッタさん」だけでどこまで外国語がゼロの状態から習得できるのか試しているようなところがある。
そうはいっても、組み込まれているすべてのプログラム (例えば [会話] など) を使いこなしているわけではないので、音読と辞書で単語チェックくらいはしておきたい。
時には文法書で納得したいこともある。
時々ポッドキャストで生のイタリア語を聞くけれど・・・
まだまだ聞き取るにはレベルが低すぎるようで、、、
でも、たまに聞き取れる単語があって喜んでいると、リスニングの集中力がそこで途切れてしまい取り残されている始末。
思えば中学生くらいの頃の英語レベルもこんな感じだった。
その当時の英語力と今のイタリア語力の違いで明らかなのは、数字が比較的聞き取れているということ。理由は分からないけれど、旅先でよく使うのが数字ということもあるのかもしれないし、イタリア語だけでなくフランス語、ドイツ語といろんな言語で数字を覚えたり聞いたりしているうちに慣れてきたのか、抵抗がなくなってきたのかもしれない。
英・仏・独・伊どの言語も数字は結構聞き取ることができている。
とは言っても馴染みの浅い大きな数字は苦手。
でもこれは日本語も然りで、大きな数字が並んでいると 「いち・じゅう・ひゃく・せん・・・・」と数えないとパッと見ただけではわからない。
やはり旅先でのお買いものなど、実践で身につけたものなのかな。
大きな数字のお買い物しないし。
mer, 02 apr.,
Rosetta World Italiano, (ロゼッタ・ワールド イタリア語)
Level 1-Unit 3-Lesson 7 [聞き取りと読解][読解]
Persone; aggettivi qualificativi
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これは覚えなきゃ
気合いの入らない ”動物” を終え、早速レッスン7へ。
今日は人物描写。
なかなか侮れない、というより進出後が多く難儀した。
新出語ではあるけれど、絵やフランス語に似た語を頼りに理解できたのがこの表現。
"La donna ha fame." "L'uomo ha fame." -お腹がすいている
そしてその対語としての表現。
"La donna è piena." "L'uomo è pieno." -お腹がいっぱい
旅先では 「もうお腹いっぱいなので食べられません」 という表現を、私はよく使う。
使いたくないけれど使わざるを得ない。
もうどうしようもなく、やむを得ず出された食事を残す時に、失礼のないように ”お腹がいっぱいだから残すのよ” という気持ちを込めて使う表現なので、イタリア語に限らず何語でも必須の表現だ・・・私にとっては。
その他、今日の進出単語は ”お腹のすいた-お腹いっぱいの" のように対義語ともいえる語が多かったが、どちらもわからない語だったり、どちらも英仏語と似ていなくて類推できない語の場合は、あてずっぽうになってしまい、今日ほどミスの多発した日はないように思う。
全体的な表現は、次回の [作文] 学習日にあずけるとして、単語だけ整理して今日の学習を終えようと思う。
freddo(寒い・冷たい) ⇔ caldo(熱い・暑い)
forte(強い) ⇔ debole(弱い)
sano(健康な) ⇔ ammalato(病気の・病人)
brutto(美しくない) ⇔ bello(美しい)
triste(悲しい) ⇔ felice(幸福な)
sete(のどの渇き)
ricco(金持ちの)
など
こうやって並べてみると、会話ではよく使う ”描写” に必要な表現として、やはり形容詞も重要な語だなとつくづく感じる。
そしてフランス語に似た語もやはり結構あるものだ。
今日は本来ならいつもより多め(いつもは[聞き取りと読解]を3回と[読解]を1回学習する)にレッスンしたほうがいいと思うくらい、なかなか手ごたえのある -率直に言うなら難しい-
内容だったが、ムリに1日でどうにかしようと思うと長続きしないので、いつも通りとし、なるべく間をあけないうちに同レッスンの [作文] に取り掛かるか、場合によってはもう一度
[聞き取りと読解] をしようと思う。
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